04/08
2026
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02/16
2007
パソ直るんだって!!
いや、嬉しいんだけど、複雑なんですよねぇ。
ま、直るのならいいんだけどさーあ?
んで、夕方からパソの修理についてミ●リ電化に聞いてたんですよ。
や、昼にパパンが行ったんですが、
どうやら一人では理解出来なかったらしく、
あたしも連れて、もう一度行く事に。
そのせいでさ。
NARUTO疾風伝見れなかった(泣
ほら!昨日見るとか言ってたじゃないですか!!!
なのに、パパンのせいであたしの予定が狂っちまった!!
むきー!!
いや、どうせ明日見て、もう一度感想言うから良いんだけどね?(笑
そんな事より!!(何?!
今日始めて、目の癒しYとメルした!!
いや、アドレスは去年の春くらいから知ってたんですけど、
正直メルしてなかったんですよねぇ(ぇ
いや、だって面倒臭いし(∑
で、今日色々聞く事があって、それでメルしたんですよ。
いやぁ~、結構緊張しますね。Yにメルすんの!
他の男子、ってか男子って3人しかアド入ってないんですけどね(笑
で、その他の男子にメルするならば、そんなに緊張しないんですよ。
ってか、緊張そのものをしないんですよ(ぇ
でも、Yが一味違ったぜぃ!!!
なんかさ!メルの内容が可愛いんだよ!!
あたしが、お別れのメルで『ぢゃまた学校でな☆』って送れば、
『ほい!☆』
・・・。
鼻血出してもいいですか?!
もう瞬間的に『Y可愛い!!!』とか言っちゃいましたよ(笑
で、今日そのYがうちの教室に来たんですよ。
んで、暫くはWと喋ってて、あたしもちょっと久々に喋ってて(笑
したら、途中であたしと友達がしていたUNOの乱入(ぇ
いや、Yだけだけどね。
なんかね、あたしは先にUNOあがってて、二人が必死でやりあってたんですよ。
で、その間に、次のカードが配られてて、
友達2人が終わるのを待っていれば、
『オレがやったろ。』
って言いながら、あたしの隣に座って、あたしの目の前にあったカードを取ったんですよ。
いやいや。
『って、それあたしのやし!』
って、ツッコんでた(笑
で、そっから一緒にUNO(笑
ってか、Yバリ可愛いんですけど!!!(鼻血
いやぁ、癒しだねぇ。
その顔が癒しだねぇ。
ってか、Y自体が結構ってか、カナリモテる部類に入るんですよ。
現に、狙ってる女子が何人いるか!!!(笑
で、聞いた話では結構告られてるらしい(∑
しかも、全部フってるとか(笑
ま、あたしはYの事、そーゆー目で見た事ないッスけどね(ぇぇえ?!
や、可愛いけどな!!!(笑
しかもね、あたしは知ってるんだ。
確かに笑顔は癒されるが、
実はあの人腹黒ですから!!!(笑
それを友達に言えば、『えぇ~!いやぁ~!!』って言ってた。
何をぅ?!
其処がいいんじゃねぇか!!
腹黒万歳!!寧ろ、悪魔万歳!!(爆
後、あたしYのルーズでマイペースな所、スゲェ好きですから(∑結局好きなんじゃねぇかよ?!
勿論、腹黒も!!
あののほほんとした態度とか、常?笑顔の顔とか。
でも、実は冷めてる顔をしてる事を、あたしは知っているだとか(何故知ってる∑
うわぁ、今思い返せばスゲェ好みのタイプじゃん(∑気付くのおせぇ∑∑
でもね。
でもね。
一緒に居ても、ときめかないの!!(∑∑
や、ちょっとはキュンってくるけど!!!
継続はしないんです!!(ダメじゃん!!
ま、どうせ好きになったって敵多すぎだし(∑
ってか、Yの奴、メルで『聞きたい事あってん!』とか言いながら、
『メールで説明すんのめんどいからまた言うわぁ笑』って何さ!!
言えよ!や、メルが面倒なのは解るけどな!!(笑
そして、メルでさり気素っ気ないところも好きよ!!(笑
さぁ~て、聞きたい事が一体何なのか。
密かに楽しみで、早くYに会いたい朱雅なのでした(爆笑
02/15
2007
ってかね、最初がさソッコーサイとかヤマト隊長が出てるからぶっちゃけビビった∑
時間間違えたと思ったくらいだからな!!
で、カカシの登場の仕方も違ったしねぇ。
ってかCM入った時、自来也様とカカシがキーワードを言ってたじゃないですか!!
その前に、タクティクスの感想をカカシに聞いてて。
いやぁ、カカシの初
スーツ姿をこの目で拝める日が来ようとは!!!! しかも、相手の女は誰だぁぁぁぁぁああああ!!!!
ひたすら其処にショックを受けてました
だって!
頭に手を添えて、いかにも今からちゅー
しますって勢いだったんだもの!!!!! そんなのあたしが許すかぁ!!
ってかカカシファンは誰も許さんわぁ!!!(落ち着け
にしても、カカシに久々爆笑した
やっぱアイツはああでなきゃな!!
さて!楽しみなのはやはり次回の鈴取り!!(グッ
カカシのバカっぷりが見れます
みなさん!お見逃しなく!!
あぁ、パソならもっと色々言えんのに、携帯って面倒くさいね(苦笑
さてと、また明日学校言って、
もう一回疾風伝見ます
では!!
02/15
2007
なんだけど・・・。
ぶっちゃけ、する事ないです。
ああ。
友達と遊ぶと言う選択肢はなしでお願いします(何言ってんだ
今日は、いつも通り6時半に起床。
んでもって、そっから飯食ったりジャッキーの散歩に行ったり。
で、8時からは朝の子供劇場でもある『幽遊☆白書』を見る。
今気付いたけど、幽白の『ゆう』って漢字がどっちにくるか迷った(笑
あぁ、幽助死んだねぇ。
ま、どうせ後で生き還るんだけどね。
なのに。
なのに。
ぶっちゃけ、桑ちゃんに泣かされた。
うん、幽助に泣かされたのではなくて。
あの桑ちゃんに(失礼
うん、吃驚したな!
やっぱり、男の友情は良いと改めて確信出来た朱雅でした。
で、そっから兄貴のパソコンで遙かのアニメを『You Tube』で見たり。
タイピングのゲームをしていたりで。
気がつけば、昼。
で、友達に『ヒミツの花園』を借りていた事に気付いたあたしは、
昼飯を食いながら、それを見る事に。
ぶっちゃけ、航と智がスゲェ受けた。
ちなみに話の内容的には、
智がベランダでキスしそうになったり、
航がちょっと抱きかかえてたりのそんなシチュ。
その二人に、修がけしかけるからさぁv
もう、二人の慌てっぷりには爆笑してたよ。
・・・いや、一人でだけどね。
ってか、あの4人兄弟の中でみなさんは誰がお好き?
あたしの周りは、断然、陽くんコト奏多くんだけど。
あたしはね。
ぶっちゃけ、修兄スゲェ好きです(ぇえ
や、顔じゃなくて。
あの性格がスゲェ面白い。
ってか、あーゆー奴見てるだけで面白い。
ってか、キモ可愛いって奴?(笑
奏多くんのあの役はねー、正直好きじゃないんだよ。
役柄的には、修兄が一番好きv
で、話は飛んだけど、花園見終わってから、
ゴロついた。
寝ようと思ったけど、寝れなかったし、
キャラソン聴きたくなったから、パソを開いたと。
で、更に暇になったから、ブログを書いてるとそんな感じです。
ちなみに、まだ音楽聴いてません(何それ
ま、それはともかく。
今日のネタはもう尽きたんで、この辺で(笑
・・・今日のブログ、『ぶっちゃけ』って言葉多かったな・・・(だから何
02/14
2007
今日は街に待ったバレンタイン。
天気もそれに相応しい2月とは思えないくらいの小春日和。
って、オレの中の予定ではそんな気分だったのに。
「何で雨なんだぁぁああ!!!」
「うるさい。」
そんな風に叫んだオレに、同情の言葉ではなく、
非難の声を飛ばしたのは、オレの恋人にあたる存在で。
「いやいやいや!叫びたくもなるって!」
「何で。」
いやいや!『何で?』ってあーた!!
「今日は―・・・!」
『世が騒ぎ出す聖なるバレンタイン。』って言おうとしたけど、
男の方から『バレンタイン』の名を口にするのはタブーという、
暗黙のルールというものが存在する。
いかにも、チョコをくれって言ってるようなモンだし?
いや、欲しいけどな!!
「『今日は』・・・何よ。」
「あー・・・アレだって。
オレの記念すべき、小説デビュ~!!」
「あ、おめでとー。」
そう、今日と言う日はオレの小説デビューにもあたる。
そんなオレに、美憂は笑顔で拍手を送ってくれた。
そうなんだよなぁ。
オレって、まだ李癒が作る小説に出て来てないし?
美憂が出て来てんのに、何故オレが出ていないかは、
創作者のみが知るっての?
なんてオレがぶちぶち考えていれば。
美憂が本棚からオレンジ色の本を取り出しながら言った。
「雅人の小説デビューがこれかぁ。
私はもうとっくにデビュー迎えてるから、何とも思わないけど。」
「イヤミですか。」
ってか、さっき拍手してくれてたじゃん!!
しかも、『これかぁ。』って言い方も失礼な気もするけどな!
オレのデビュー作を貶す気か?!
美憂はと言うと、そんなオレの言葉を気にするでもなく、
オレに笑顔を向けて、本を読み始めていた。
って言うか、美憂ちゃん。
今日何の日か解ってます?
いや、まじで。
いやさ?気付いてるとは思うんだけどさ?
現にここ3年は貰い続けてたし?
しかも、今までは14日になれば直ぐにくれたから、
今年もそうだと思ってたんだけど。
・・・。
あ~あ。
何でオレ、年上なのにこんな余裕ないかなぁ?
そんな自分に苦笑を零し、それを誤魔化すかのように、
オレは美憂の背後に回り込み、その体を抱き締めた。
腰に手を回し、美憂の肩に顎を置く形をとる。
そして、美憂が読んでる小説に目を落とした。
・・・って。
「いやいやいやいやいや!!何読んでんのさ!!」
「え、官能小説。平たく言うと、エロ小説。」
「や!別に平たく言わなくても解ってるから!
っていうか何で?!もしかしてタまってた?!」
え、何?!
オレそんなに美憂の事満足させてやれなかったの?!
そっちのテクにはカナリの自身があったんだけど・・・?!
「や、そういう訳でもないんだけど。」
あ、良かった。
でも、そうとなるとまた新しい疑問が脳裏を横切る訳で。
「じゃあ何でそんな本持ってんのさ。」
「あー、借りた。」
「誰に。」
「千里ちゃん。」
ふーん、千里ちゃんねぇ。
あのNARUTOヒロインの。
最後ははたけカカシ落ちっていう李癒の考えたあの小説の。
・・・って待て。
「いやいや!作品違うし!!」
「うん、そうだね。」
「いや、『そうだね。』じゃなくて!
何処に接点がある訳?!」
「作者同じ。」
「あ、そっかーv」
って。
「いやいやいや!そうじゃなくて!」
「ん?じゃあ何?」
「何で千里ちゃんが貸してくれた訳?
カカシの方じゃなくて。」
「ん?私、カカシさんとは仲良くないから。」
「・・・なるほど。で、何で借りたの?」
「暇だったし。」
ハハハ。
ったく、暇ならオレが相手してあげるのにさ?
って、そろそろ本題に入らないと。
痺れを切らしたオレは、心を決めてタブーを口にしようとした時。
「・・・どうしてさ、バレンタインなんてあるのかねぇ。」
「へ?」
予想外の言葉に、オレは素っ頓狂な声をあげた。
いや、だってさ。
女の口から『どうしてバレンタインなんてあるのか』なんて言われたら、
男のオレはなんて言ったらいいんですか。
「正直言ってさ、バレンタインなんてお菓子作りが苦手な
女の子にすれば、邪魔な行事だよねぇ。」
「ふーん。・・・って、美憂。別に料理下手じゃないじゃん。」
「・・・。」
・・・なんですか、その沈黙は。
そう、オレの知ってる限りでは美憂は料理が下手って訳ではない。
もう2年程同棲をしているから、美憂の腕前は解ってるつもり。
けれど、よく考えてみればオレが料理作る回数の方が多くて。
実際、美憂が料理を作るなんて、2週間に1・2回くらいだし。
けど、今までのバレンタインだって、凄い上手で、凄い美味くて。
それは、まるで買ったかどうか疑いたくなるくらいに。
「・・・って。」
「・・・うん。」
いや、うんじゃなくて!
「美憂って、本当は料理・・・苦手ってか、出来なかったりする?」
そんな風に、横から美憂の顔を覗き込めば。
少し目を逸らしながら。
「はい、出来ません。」
何て事を暴露した。
「え?!え?!じゃあ、今までのバレンタインチョコは?!」
「あぁ、詩紋くんに作って貰ったのも時々あったし、
勿論、市販もありです。」
「・・・うわぁ。」
「怒った?」
美憂の肩で脱力感のある言葉を漏らせば、
美憂がオレと目線を合わせて、上目遣いでそれを口にした。
ったく、その顔は反則だよなー。
ま、美憂はそんなつもりないだろうけど。
その美憂に笑顔を零し、美憂の唇に触れるだけのキスを落とした。
「ちょっとショックだけど、怒ってはいないよ。」
「本当に?」
「ホントホント。」
「良かったぁ。」
そんな風に笑顔を零した美憂に、もう一度触れるだけのキスをした。
「で、」
「ん?」
「今年はどうなんだよ。」
「あー・・・。」
「・・・市販?」
別にそれでもいいんだけどね。
愛する恋人から貰えたら、それだけで百人力だし?
それに、バレンタインにチョコをくれなくても、
別の形で何かをくれればいい訳だし?
美憂は少し後ろめたさのある顔をして、オレの腕からすり抜け、
冷蔵庫へと走って行った。
そして、目当ての物を取り出したのか、
またオレの元へ戻ってきて、今度はオレの前にちょこんと正座をして
それを手渡した。
「今年は頑張ってみました。」
「・・・って事は・・・。」
少し弾んだ声のオレに、美憂は下を俯きながら答えた。
「手作りです。」
そう言って、照れて言った美憂が可愛くて。
オレは、笑顔になりながらそれを受け取った。
そして、ラッピングを解いて、箱を開けた。
其処には、少しいびつな形をしたハート型のチョコがあった。
「・・・。」
「あ、やっぱり下手・・・かな?」
「いや、下手じゃなくて、何か・・・感動。」
「え?!」
確かに、見た目的には良いとは言えないそれだけど、
でも、そのハートに『大好き』って書いてあるのが一番嬉しくて。
バレンタインとしてはベタなそれだけど、けど一番気持ちが伝わってる気がした。
オレの感動って事に顔を朱に染めてる美憂に笑顔を零し、
そのハート型のチョコを口にした。
「うっ・・・。」
「あぁ、やっぱり美味しくない?!
一応味見はしたんだけど、自身がなくて・・・ッ!」
慌ててる美憂の体を、オレはめいっぱい抱き締めた。
「ウマイ、スゲェウマイ。」
「・・・本当に?」
「マジで。今まで食ったチョコん中で一番ウマイ!」
「・・・うぅ~・・・雅人ぉ~。」
そう泣きながらオレに手を回してくる美憂が可愛くて。
今日3度目となるキスを、オレ達は交わしていた。
「雅人、甘いね。」
「美憂のが甘い~v」
そう言ったオレの言葉に、美憂は照れ臭そうにオレを見上げた。
「さてと、んじゃ続きは美憂ちゃんを食べるとしますかv」
「美味しいかどうかは知りませんね、そっちも。」
「美味しいに決まってるでしょー?」
そのまま、美憂をベッドに運び、オレ達は体を繋げた。
しかも、それがきっかけで美憂に子供が出来た事を知るのは、
2ヶ月後の話――・・・。
――――――――――――――――――――――――――――
あ、スゲェ長くなった(笑
しかも後半ちょい適当入ったかもしんないし(コラ
でも、この二人の関係好きだなぁ。
雅人くんは一応ボケキャラなんだけど、
美憂ちゃんは別にノったり、ツッコんだりする訳ではなくて、
それを流してる可能性があるから、そこが好き(ぇ
相性もいいしねぇv
では、小説が長くなったんでこの辺で。
ちなみに今日の総合チョコ数は、7個でしたー!
02/14
2007
今日は恐らく街に待っただろうバレンタインディですねぇ。
ま、朱雅さんなんて、あげる人いないけど?
友達になら、あげるけどな!
で、今日の収穫はこれぇ。
4つだけど、オナゴ達から貰ったぞえ。
ホワイトデイは、クッキーあたりをあげようかな(市販
あたし、手作りのお菓子とかって、ダメダメなんですよ(苦笑
や、いつも作るけど、本当にチョコを湯煎しただけって感じだしね。
だから、マズイなんて事は確実にないんだよ(爆
うー、お菓子作りが得意ならば、
手作りのチョコとかをあげられたのにね。
でもそれ以前に、今金がない。
だから、ねぇ?(何
あ、それはそうと、昨日小説書く予定とか言ってたじゃないですか。
あれ、書く事に決まりましたー!拍手ー!(パチパチ
今日も情報の時間、もそもそと書いてましたよ(授業ちゃんと受けろ
いやぁ、情報って暇だから(コラ
で、誰が登場するか、先に言っておきますね。
それと、結構長くなるかもしれません(ォイ
いや、余計なところは省きたいんですけど、省きたくないんで(コラ
で、登場人物は。
遥かなる時空の中で、ヒロイン(笑
琴弾美憂ちゃんに決定しましたさー!
で、相手は友雅さんではなく、恋人の望月雅人くんでございます。
話の内容的には1年前のお話。
何故かは聞かないで!
でも、現在進行形で渡すのならば、友雅さんなんだけど、
過去を振り返ると、雅人くんになるのです。
別に、雅人くんをフった訳ではないですよ?!フられた訳でもないです。
……色々あったんですよ(笑
あ、平安時代に行っちゃったから、とかもぶっちゃけ関係ありません(笑
あー、1年前だから、美憂ちゃんが25歳で雅人くんが32歳だね。
ま、書くのは夕方か夜になる予定。
今書いてもいいんだけど、朔矢から連絡があるかもしんないしね。
それを考えちゃえば、今は無理なのです。
オナゴから貰った、チョコも食べなきゃだしな!!
あ。そうだそうだ。
今日朝から携帯がフリーズして、ぶっちゃけ焦った(笑
なんか解んないけど、動かなくなったんだよなぁ。
で、色々弄ったりして、電池が入ってる場所をコンコンと叩いたりすれば、動いた。
……接触の問題だったのかなぁ?
とにかく、謎です。
だって、携帯がフリーズしてたら、メールが来ても取れないし。
朔矢に景時さんの、『裏切り者の悲愴な叫び』のフルを聴かしてやる事もできないんだよ?!
あ、着うたでゲットしました、フル(笑
じゃあ、また夕方か夜にお会いしましょう。
さて、昼飯はカレーだったな。
世界の中心は自分と思っている奴ですから(笑)
人に合わせる傾向があるので、損をし易い。
頼まれたら断れない。
でもって、変態。(ブフッ)
そんなに重症じゃないですけどね。
でも、変態。(ぁ)
それと、我がオリキャラに対してはものっそ親バカです。
血液型:A型。
でも、O型とかAB型にも見られる(笑)
最近じゃあ、B型に見られる可能性も(∑)
生息地:京都府南部の方ですー。田舎。
好き:
NARUTO(はたけカカシ)
家庭教師ヒットマンREBORN!(白蘭、雲雀恭弥、ベルフェゴール、獄寺隼人、ランボ(子供ver)、リボーンetc...)リボーンは、基本好きキャラ多いです。
遙かなる時空の中で(橘友雅、安倍泰明)
遙かなる時空の中で3(梶原景時、リズヴァーン、平知盛)
YUKI
浜崎あゆみ
沢尻エリカ
木村カエラ
ダウンタウン
井上和彦
石田彰
宮田幸季
桑島法子
浅川悠
***
最近胸キュンが足りません。
恋と言う名のカルシウムが欲しい今日この頃。
って言うか、恋がしたい。(切実)
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朱雅の正体が知れます。(笑)
プロフ最終更新日:07' 6/11
